極・馨-Gokkoh-開発ストーリー


私が世の中に貢献できる事

今現在、私は授乳期が終わり、普通のコーヒーも飲めるようになりました。
デカフェとしてのコーヒーの必要性はなくなりました。
でも、今も極・馨は続けて飲み続けています。
フレーバーの香りと素材の味が気に入っていて、他では味わう事のできない唯一のコーヒーですから。

最初の頃、この通販サイトを始める前は色んな人に試飲してもらいました。
そこで分かった事があったのです。
ママのために始めましたから、安心安全なデカフェを求めて作ったわけですが。
カフェインを摂ることが難しいのは、ママさんたち以外にも多くいらっしゃるんだ、という事です。

実際に多くお買い求めていらっしゃるのは、ご高齢の方でした。

ご存知の通り、カフェインは睡眠を阻害します。夜眠ることができないから、デカフェを飲まれているという方が多いのです。
デカフェも最近はよく出回っていますね。スーパーなどでも売られるようになってきています。
でも、コーヒーとしての味はどうしても普通のコーヒーより劣りますから、健康のためにデカフェにせざるを得ない、と思われているのです。
でも、極・馨-Gokkoh-はコーヒー本来の味がしっかりと出ています。
カフェイン含有量が0.049%という驚異の数字にもかかわらずです!

それに、極・馨-Gokkoh-は本物の素材をフレーバーに使っているコーヒーですから、味もよいですし、何より自然の香りが本当に心安らぐのです。
ただのデカフェじゃない。本物素材のフレーバーを使っているから安心だし、なによりリラックスできて、コーヒーなのに安眠を誘うことができるのです。

コーヒーの革命を起こしたい

お年を召された方というのは、基本的に味にうるさい方が多いと思っています。様々なものをお召し頂き、経験も豊富ですから。
そもそも、日本人はフレーバーに対し良い印象を持たれていません。実際に出来上がった極・馨を色んな方にご紹介したときにも、そういう印象を受けました。

フレーバーコーヒーについても、
コーヒーにフレーバーを加えなくてよい。コーヒーそのものが香りを楽しむものであって、フレーバーはむしろ邪魔なんだ、と。
そういう意見が主なものでした。

人工香料であるフレーバーであれば私もそう思います。
みなさん、人工香料でしか知らないからそういう意見になってしまうのです。
でも、極・馨は自然素材ということもあり、コーヒーの香りを邪魔しないのです。これをぜひ知って頂きたい。

味についても、新たな発見を得られると思うのです。
コーヒー本来の味を楽しめる日本人ですから、自然素材のフレーバーの味についても十分楽しめると思っています。

コーヒー本来の味に、自然素材のフレーバーをミックスすることで、新たな深みのある味が生まれるのだ、という別の楽しみ方を知ってもらいたいと思っています。

美味しいコーヒーに、炒った黒豆がブレンドされることで、コーヒー本来の味を損なうことなく、まったく新たな味が出来上がる、という事を知ってもらいたいのです。

日本人は素材を楽しむのが大好きです。
だから、ココア、黒豆、ヘーゼルナッツといった素材も楽しんでもらいたいのです。

言ってしまえば「コーヒーの革命を起こしてしまいたい」。

ただ、みなさん最初は「美味しいの?」と思うじゃないですか?
私も最初は自信がありませんでした。
でも、今はそんな不安はもうありません。

だって、お年を召された方がみなさん「美味しい」と言っていただけているのですから!
だから私は自信をもって極・馨-Gokkoh-をお勧めします。

他にない、他にはまねできないもの。
これからデカフェを飲む方。ご高齢の方はもちろん、どんな方にもご満足いただけるデカフェフレーバーコーヒー、それが極・馨-Gokkoh-なのです。

極・馨-Gokkoh-開発ストーリー

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